チーム運営ポータル

日報を、AI時代の業務ログに。

毎日の進捗、気づき、困りごと、チームの温度感を自社のポータルに蓄積。SPSは、日報を核にチーム運営とAI活用をつなげます。

無料で利用開始。データの第三者提供なし。必要に応じて専用導入も相談できます。

デモデータ

日報

今日のチームログ

未読 6 / コメント 12

営業チーム

困りごと

顧客Aの要望整理。見積前に確認したい前提が2点あります。

業務推進チーム

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FAQ草案をWikiへ移しました。明日レビューお願いします。

海外プロジェクト

EN

The new onboarding checklist reduced repeated questions.

SPS AI

今週残っている課題を整理して

承認待ち、入力ルール、FAQレビューの3件が未完了です。出典: 日報2件、Wiki草案1件。

Reframe

日報は、ただの提出物ではありません。

チャットや口頭では流れてしまう文脈を、後から検索・共有・要約できる一次データとして残します。

進捗

請求書の確認フローを整理。承認待ちが2件残っているので明日午前に再確認。

困りごと

新しい顧客管理表の入力ルールが部署ごとに少し違う。Wikiへ一本化したい。

温度感

問い合わせ対応が増えている。火曜午後の負荷が高いので、分担を見直したい。

Product

日報を核に、チーム運営をひとつに。

必要なものから使える会社運営ポータルとして、日々の情報をワークスペース単位で整理します。

日報タイムライン

投稿、コメント、リアクション、既読、検索を日々の運営に合わせて整理。

メンバーとロール

部署、権限、プロフィールをワークスペース単位で管理。

Wiki

手順、社内文書、ナレッジを日報の文脈と一緒に蓄積。

会議室予約

初期状態から利用でき、不要な組織は非表示にできます。

AIチャット β

管理者が有効にした場合だけ表示する任意のβ機能です。

ワークスペース管理

招待、権限、利用機能、プランと請求を管理。

Product screens

実際の画面で、毎日の流れを確認できます。

架空の会社データを使ったSPSの実画面です。日報からWiki、AI、ワークスペース管理まで、同じポータルでつながります。

SPSの日報タイムラインにチームの進捗と困りごとが表示されている画面

日報タイムライン

毎日の進捗、困りごと、コメントを時系列で共有し、チームの文脈を残します。

SPSのWikiで社内手順を一覧表示している画面

Wiki

手順やFAQを、更新者と履歴が分かる形で蓄積します。

SPSのAIチャットが日報とWikiを出典付きで整理している画面

AIチャット β

管理者が有効にした場合だけ利用できるβ機能です。対応する参照範囲は設定により異なります。

SPSのワークスペース管理で組織設定と招待を行う画面

ワークスペース管理

組織設定、メンバー招待、権限管理をひとつの画面から行えます。

AI

自社の文脈を、AIが使える形に。

日報やWikiをもとに、過去の判断、未対応の困りごと、ナレッジ候補を整理します。AI品質は継続改善し、テナント分離と検索範囲を重視します。

「この週に残っている課題を整理して」

未完了の課題は3件です。承認待ち、入力ルールの統一、FAQレビューが残っています。

出典: 7/5 日報出典: Wiki 草案

料金

30人まで無料。成長しても月額固定です。

無料プラン

¥0/ 組織

有効なメンバーと招待中を合わせて30人、10GBまで。決済情報なしで利用を開始できます。

Storage10GB

80%で警告、100%で新規アップロード停止。既存データは保持・閲覧できます。

無料ではじめる

SPS Standard

¥9,800/ 月・組織(税込)

人数の契約上限なし、50GB。人数が増えても1ワークスペースの月額は変わりません。

  • 人数による従量課金なし
  • 50GBまで利用可能
  • Stripeで契約・請求を管理
無料ではじめる

Custom

専用導入・カスタマイズ

専用クラウド、自社サーバー/オンプレ、既存システム連携、業務に合わせた画面追加を相談できます。

導入について相談する

Standardは1か月ごとの自動更新です。契約、解約、返金条件は 特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

Trust

あなたの会社の毎日を、大切にあずかる。

組織ごとの分離、第三者提供なしの方針、復旧手順を重視し、公開前の検証を進めています。

本当に無料ですか

初期は無料で始められます。容量上限や専用導入が必要になった段階で相談できます。

容量を超えたらどうなりますか

80%で警告、100%で新規アップロードを停止します。既存データは保持・閲覧できます。

オンプレ導入できますか

専用クラウド、自社サーバー、オンプレ導入、既存システム連携を相談できます。

AIは何を参照しますか

日報やWikiなど、ワークスペース内の許可された文脈を参照する設計を進めています。

まずは、日報を会社の資産にするところから。

無料ワークスペースを作るか、専用導入・既存システム連携について相談できます。